ポーカーのルールを知らなくても遊べますが

私は聞いた事が無かったんですけど、ドラゴンポーカーを作っているのはアソビズムというメーカーみたいですね。この業界は新規の参入が多いですから、その影響も大きいのでしょう。聞いた事が無いとは言え、そのゲーム制作の実力はトップクラスです。このゲーム名を知らないという人は若者に限って言えば殆どいないはずですからね。何十万人もの人達が毎日の様にスマホで遊んでいるのですから、本当に驚くよりありません。

いざゲームを始めるという前に、やっておきたいのはポーカーのルール確認です。トランプゲームに詳しい人ですと、その必要も無いのでしょうが、今時のユーザーはあんまりトランプに親しんで無かったりします。ですので、まずはこちらから理解していくのが良いのではないかと思っています。知らないからと言っても別に困ったりはしません。役の一覧を見れば、どんな風に揃えればいいのかが分かる様になっているからです。ただ、瞬時にこれだと判断できる様になりたければ、やはりポーカーを知っておくべきでしょう。

ドラゴンポーカーで一番攻撃力が強い役はロイヤルストレートフラッシュです。どうでしょうか?いかにも凄そうな感じがすると思います。名前だけで実際は大した事が無いという事がこの世には多いのですが、こちらに関しては例外となります。大技は以上の様なものですが、多用するであろう小技にはワンペアがあります。同じ数字が2つでればいいという物ですから、比較的作りやすい役だと言えるでしょう。

他にゲームを盛り上げる機能があるのですが、皆様はご存じでしょうか。それはシャウトというものです。日本語で言うと叫ぶという意味がある訳ですが、あらかじめ設定しておいたワードを画面内に表示できるというものです。ニコニコ動画みたいにブワーッと文字が出て来るんですね。ドラゴンポーカーをプレイしている他の人達も見る事ができるので、盛り上がるのは間違いないでしょう。

召喚時間が長いウパルの方が価値が高い

召喚時間がどれくらいかかるのかは、ウパルランドでは非常に重要な要素です。単純な召喚でしたらウパルランド マナボールで充分ですがやたら時間がかかる事があるんです。現実の世界でも卵から孵化するのには時間がかかりますが、これと同様にウパルも誕生するまでには時間が掛かってしまうのです。

しかしさすがに鶏の卵よりはずっと早いです。早ければ数秒ですし、遅くても24時間程度です。ちなみに後者の方になりますとレアなウパルという事になり、ユーザーとしても嬉しい展開という事なりますね。普通、長い間待ってくださいと言われると面倒臭いとか、その様な気持ちになりやすいのですが、こちらはそうではありません。誕生の瞬間を待ちわびているという表現がピッタリくると思います。

各ウパルの孵化にかかる時間は既に明らかになっていますので、そういう面では無駄な時間を過ごさなくて済みます。例えば、7時間後という感じですと丁度睡眠時間と同じぐらいですから、夜寝る前に召喚しておくと良いという事になりますね。朝起きた頃には新しいウパルが誕生している訳ですから、非常に楽だと思います。ただ召喚している間に経験値を稼ぐなどの作業も行えますから、結局の所どの様な方法を選択したとしても時間の無駄にはならないのです。

ウパルランドではトーテムが重要なのですが、ご存知でしょうか。これがあればレベルアップがしやすくなるのです。ウパルランドの中を探検すればこの様なトーテムも見つかるはずです。これが攻略のカギと言っても間違いではないので、できるだけ早いうちに見つけ出すようにしてください。ウパルと同様にこちらも成長しますから、大切にする様に心がけましょう。

やや難しい話が続きましたけど、実際は特に難しいという事はありません。ウパルランドにいるキャラクター達は総じて皆可愛らしいですから、レベルが高くても低くてもゲームの進行とは無関係に楽しめるはずなのです。結構そういう楽しみ方をしている利用者の方は大勢いるみたいです。これからの時代は無理してクリアする事に固執しないのが当たり前になるのかも知れませんね。

FF新作のファイナルファンタジーBEかなり良かったです

スクエニ新作のファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアスがついにリリースです。もちろんスマホゲームなのでffブレイブエクスヴィアス 無料で遊べます。同時期にドラゴンクエストシリーズである星のドラゴンクエストがリリースされたので、まさかの同時リリースかと思ったのですが、そこはちゃっかり一週間ほどリリース開始をずらしてきましたね。ゲームコンセプトは、古き懐かしいファイナルファンタジーと最新式のムービーを合成したような感じです。

ゲームをスタートした時に流れる3Dのムービーは、本当にスマートフォンのゲームなのかしらと驚かされるくらいに綺麗でした。ゲームのキャラはドット絵のような感じなので、同じスクエニ製であるファイナルファンタジーレコードキーパーというアプリケーションがあるのですが、あちらを少し意識して開発されたのかなという印象を受けました。

ファイナルファンタジーシリーズは歴史が長いのですが、ファイナルファンタジーの一作目から六作目までは、スーパーファミコンで販売されていただけあってドット絵で戦闘シーンが作られていました。最近はコンシューマ機の発達により、3Dでのバトルが基本になってしまいましたが、ファンユーザーの年齢層を見てみると過去のファイナルファンタジーのバトルのほうが受けが良いのだと思います。それに加えて、スマートフォンというスペックを考えるとやはりドット絵での開発のほうが適していると判断されたのでしょう。

正直なところ、私はこのドット絵でのバトルが大好きなので、昔気質なファイナルファンタジーファンの人は今回のファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアスのバトルをかなり気に入っているのは間違いないと思います。それと、このシリーズ伝統のアイドルモンスターといえばチョコボです。天邪鬼な人はモルボルなんて答えを出してくるかもしれませんが、やっぱりチョコボですよね。ゲーム開始直後のローディング画面で、チョコボに乗って移動するキャラクター達が登場するので、そういった過去の伝統人気モンスターでアピールしてくるところが高ポイントです。

ポーカー好きなのでドラゴンポーカーはベストでした

今ハマっているスマホのゲームはドラゴンポーカーです。結構やり込んでいましていかにしてドラゴンポーカー 竜石を無料で手にいれるかに躍起になっている程です。

実はスマホのゲームには昔から興味がありました。
ただ、萌え絵というのでしょうか、ああいった絵のゲームをするには私はおじさん過ぎます。
とっくに中年ですのでちょっと抵抗があるんですよね。
可愛いとは思いますし、コレクター気質でもあるのでやればハマリそうな気もしますが、ちょっと外では出来そうもないので今まではやって来ませんでした。

ですがドラゴンポーカーを始めてみた時に、これなら人前でも出来るかもと思いました。
ちょっと子供向けの絵柄ではありますが、可愛らしい女の子が露出の高い服でいるイラストを集めるゲームよりはやりやすいです。
そういったゲームは会社でやっていて下手したらセクハラとか言われそうですしね。

で、ドラゴンポーカーをダウンロードして早速インストール。
とりあえず始めてみたのですが・・・チュートリアルで初めてポーカーが大きくかかわっている事に気が付きました。
タイトルがドラゴンポーカーなのに、ここまで気が付かなかった自分に驚きます。

ポーカーは昔ゲームセンターでハマって食費まで使い込んだ事があるくらい好きだったので大興奮です。
まぁただのポーカーではないので、単純に役を揃えるだけではないのですが・・・かなり面白いです。

仲間との連携がゲームの鍵だという事で、スマホゲーム自体始めての私には仲間集めはハードルが高かったです。
仲間の申請するのもちょっと躊躇するほどです。
ですあ、ゲームを楽しむ為と頑張って初めての申請しました。
案外慣れるのは早く、二人目からはとくに悩む事もなくポンポン申請していました。
我ながらこの適応能力の高さには驚きです。

このゲームにはポーカー部以外にも、カードの強化があります。
もしかしたらこっちをメインで楽しむ人の方が多いのかな。
これもやはりハマリました。
強化したり進化させたり、今ではわりと忙しいゲームライフを送っています。

実際に自分がスマホゲームをやるまでは、ゲームにお金を払うなんておかしいと思っていましたが、今は順調に課金し続けています。
自分でも驚くくらいのハマリっぷりです。”

セーラームーンドロップスは大人も子供も楽しめる

セーラームーンドロップスはなにもマザーシリーズというわけではありませんが、まさに「おとなもこどもも楽しめる」良質なスマートフォン用のゲームアプリなのではないでしょうか。この名フレーズを生み出すマザーシリーズは有名なゲームで、コンシューマーゲーム機にいい意味でインパクトを与えてくれたものですが(なにせキムタクこと木村拓哉がテレビコマーシャルに起用されていたくらい)、セーラームーンドロップスもいい意味で間接的に影響を受けているかもしれないです。

いえ、それは言いすぎでした。なにせ提供しているハードも方やファミコンやスーパーファミコン、方やAndroidやiPhoneといったスマホゲーのアプリです。土俵がまず違いますね。さらにいえばマザーシリーズはロールプレイングゲームですが、セーラームーンドロップスは落ちもののパズルゲームといったジャンルです。ふたつに共通するのは可愛らしい点のただ一点のみに尽きます。セーラームーンドロップス 無課金攻略も難しくないのでスマホゲームに慣れてない人にもおすすめできます。

可愛らしい点が共通しているということは、得てして万人に向いているといえるでしょう。だからこそ「おとなもこどももお姉さんも」といった感じでキムタク風におすすめしたいわけです。だからといって誰も彼もが楽しいと思うかは別ではありますが、実際にセーラームーンドロップスはセーラームーンがある程度好きなら問題なく楽しめるのではないかと推測しています。もちろん、愛して愛してやまないくらい大好きというなら、別格でおすすめできますが、そこまででもなく特に嫌悪感がないくらいだという人には是非ともおすすめしたいゲームアプリです。

いまさらゲームなんてやってられないよと思う人もいるかもしれませんが、セーラームーン自体が相当昔の人気少女コミックスです。つまり、どちらかというと大人に遊んでもらいたいゲームアプリであるといえるかもしれません。キムタクもアラフォーになっていますし、そのくらいの年代の人に是非ともお試しいただきたいです。

リズムゲームは苦手だけどラブライブのために!

いわゆる音楽ゲームやリズムゲームの類は苦手なのですが、
スクフェスだけは続けてやっています。
スクフェスとは、あの人気の作品ラブライブのスマートフォンのゲームですね。
アニメやゲームにあまり触れていない人でも名前くらいは聞いた事があるんじゃないでしょうか。

ゲーム内容としては音楽にあわせてマーカーが飛んできて、タイミングを合わせてタッチしていくという単純なものです。
単純とはいっても曲の難易度があがればマーカーの数は増えますし、手に入れたキャラクターの性能や育成の度合いでクリアのしやすさも違います。

そんなわけでリズムゲームは苦手なのでゲームとして上位を狙うことはなかなか難しいなと思います。
それでもキャラクター達はかわいいしイベントやガチャで新しいコスチュームのキャラクターがどんどん出てくるので頑張ってプレイしています。

スクフェスでは他のゲーム同様にDL数がキリの良い数字になるとラブカストーンという課金で手に入る石がもらえます。
ログインボーナスでも日数に応じてもらえますし、
更にキャラクター達の誕生日にも配付されたりします。ここだけの話ラブカストーン 無料 安全ゲットの方法があるみたいですけどね。

ゲーム内でもキャラクターを育成してちょっとしたストーリーを見れるようになると石がプレゼントされるので、結構な数を無課金でも入手できちゃったりします。
そして集めた石でガチャを引くのですが、
定期的にSR以上が確定するガチャも開催されるので結構お金を使わなくてもいいカードが出たりするんですよね。

いわゆるラブライバーと言われるほどはまっていなくても、
なんとなくキャラクターが可愛いなと思う程度でプレイしても楽しめるいいゲームだと思います。
スマホのゲームはものによっては課金しないとまったく楽しめないようなものもありますからね。
その点スクフェスはラブライブが好きならとりあえずプレイすればいいよと人に勧められるようなゲームです。

ただ、他のゲームと比較して困るのはテレビを見ながらのプレイといったながらプレイが出来ない点ですね。
さらに外でプレイしていると他のプレイ経験がある人が見ると「ああ、スクフェスしているな」とすぐに判断できちゃう点もちょっと恥ずかしいですね。

スマホゲームをトピックスにして会話する若い男性たち

よく世間では「若い人がスマホばかりに夢中でコミュニケーションを取りたがらない」ということを、ネットニュースなどで聞きます。確かに街中を見ているとスマホに対して夢中になっている人が多いので、それはすべて間違いであるとは言い切れません。しかし、若い人がスマホの影響でコミュニケーションを取りたがらないというのは、断言できないのではないでしょうか?

 少し前に私が電車に乗っていたら、若い男性がスマートフォンのゲームについて熱く語っていました。その会話の中に「パズドラ」や「モンスト」や「新作スマホゲーム」という言葉が出てきたので、それがスマートフォンのゲームに関することだとすぐにわかったのです。確かにそれは若い人同士のとても内輪向きの会話なのかもしれませんが、それでも楽しそうに話しているという事実に変わりはなかったです。

 若い人たちにとってスマホが当たり前のツールになっていますから、自ずとスマートフォンのゲームを遊ぶことについても当たり前です。そして、それをトピックスにして会話することもあるでしょうから、それによってしっかりとコミュニケーションをとっています。こうした事実があるわけですから、スマホを持っていてゲーム好きなら年齢関係なくコミュニケーションを取れる可能性は十分にあるということです。それは少し上の世代にとってややとっつき辛いトピックスなのかもしれませんが、そういうことは何もスマートフォンのゲームに限ったことではありません。

 つまり、若い人はスマートフォンのゲームなどを筆頭にトピックスさえあればコミュニケーションをきちんととっており、何か問題があるというわけでは決してないのです。スマートフォンのゲームはハマり出すと止まらなくなるおもしろさがありますので、若い人はそういうところに惹かれて夢中になっているのです。それがむしろ他人とのコミュニケーションを促進させる要因になっているとも言えますし、スマートフォンのゲームはそのくらい重要になってきています。スマホゲームは話題が尽きませんよね。ネットでは常にブレソル 霊玉 チートで増やす方法ありますといった情報があふれてます。そんな情報を友達と検証してみるのも面白いかもしれません。

スマートフォンのゲームで英会話学習

最近私の英会話力がぐんぐんと伸びています。英会話教室に通っているわけでも、家で英語の勉強をしているわけでもないので、なぜでしょう?実は秘訣があるんです。それはスマートフォンのゲームで楽しみながら英語学習するということ。スマートフォンにはいろんな英語アプリがありますが、そのなかでもゲームを使って英語に親しむのが一番効果的なようです。

私が英語学習のために利用しているスマートフォンのアプリは、ディズニーが制作したものです。例えば、Minnie Bow Maker。これはミニーマウスと一緒にいろんなリボンを作るゲームなのですが、ミニーマウスが英語で語りかけてくれるんです。それから、Disney Princess Palace Pets。これはプリンセスがペットと戯れるアプリなんですが、これも全部英語で、日本語は一切出てきません。他にも、Mickey Mouse Clubhouse: Mickey’s Wildlife Count Along。ミッキーマウスと一緒にドライブするアプリです。このゲームの音声も全部英語です。他にもクマのプーさんのゲームやお魚のニモのゲームなど、ディズニーには楽しいスマートフォンアプリがいっぱい。アメリカのアプリだから当然英語オンリー。ディズニー大好きな私は、こういうアプリを利用して、苦もなく、楽しみながら英語を学習しているんです。

スマートフォンのおかげで、英語学習の方法は以前よりずっと多様化しました。でも、どんなにテクノロジーが発達しようと、語学において大切なのは学ぼうとしている言語にどっぷりと浸かることです。だから、日本人が作った英語学習用のアプリはどうしても日本語が前景化するからダメなんです。英単語学習アプリなんて本当にダメダメです。英単語の日本語訳なんて暗記したって何の意味もありませんよ。英語を話せるようになりたいのなら、日本語は頭から追い出して、英語だけを読み聞きするべきなんです。だから、スマートフォンで英語の勉強をスルなら、海外製のアプリがオススメです。日本語は一切出てこないから、頭が英語モードになりますよ。それが上達の一番の近道なんです。試してみてくださいね。

スマートフォンのゲームは家庭用のものより気楽に遊べる

私は子供のころからゲームが好きで結構幅広いジャンルを遊んでいたのですが、最近は忙しくなってきたので時間に余裕を持ってじっくりと楽しむことができなくなってきました。そんな私にとってとても助かっているのが、最近のスマートフォンの進化により家庭用ゲームと遜色ない出来の内容が楽しめるようになったことで、いつでも気軽に遊べることが大きな利点だと思います。出かけるときは肌身離さず持ち歩くアイテムということもあるけれど、ただ単に時間をかければ強くなるといった類のものが少なくなってきたことがメリットだと感じるのです。
忙しくて時間を取れなくなった分、お金を出すことにより上位層に追いつくことが可能なものが増えたのはとても素晴らしく、私はこの点を利用して短時間のプレイでも暇をもてあました学生などとの差を縮めることができています。こうしてお金で挽回できるチャンスがほとんどのゲームで用意されているのは、やっぱりスマートフォンのゲームならではでしょう。これがもし家庭用のゲームだったなら最初から膨大な時間をかけて遊ばないとクリアできないことがわかりきっているため、新しいソフトを買ってもどんどん積みゲーになっていた可能性があります。
自分のペースでできる上に外出先でも気軽にゲームを楽しめるから、最近では複数のタイトルを同時進行でプレイするようになりましたし、忙しいと言っているわりにかなりハマっています。片手でできるものも多く、たとえばテレビを見ながらなど何かしながらでもサクサク進めていけるという部分でもスマートフォンのゲームはやりやすいです。複数を平行して続けているわけなので課金もそれなりにしていけれど、それほど収入を圧迫するほど使ってはいないから地道にコツコツ続けられているのかもしれません。
私が課金するときというのは、限定イベント時のガチャよりも普通にゲームを進める上でコンティニューなどで楽をしたいときだから意外にお金がかからなくて、この程度ならゲームソフト一本買ったと思えばいいやといったくらいに思えて気にならないのです。

迷ったら原作が好きなゲームアプリをしよう

スマートフォンのゲームアプリって数が膨大すぎて、嬉しい半面迷いも生じる可能性が出てきて、どうしていいのかわからない人もおおいはずです。いわゆる優柔不断な人なんですが、ご多分に漏れずに私もそのうちのひとりです。まあ、優柔不断な人って思った以上にたくさん存在していて、割合でいえば3割くらいはそうだよって友人に聞いたことがあるんで、そういうゲームアプリの選択に迷っている人ってたくさんいるんじゃないのかなって思いますね。

なんだよ女々しいな試せばいいじゃん!って思われるかもしれませんが、甘いですね。優柔不断なんだから、そういうこともひっくるめた上で、どんなゲームアプリを試してみようかなって時点で迷いが生まれているんですよ。即断即決はカッコいいかもしれませんが、こればかりは性格の問題なのでね。あなたに否定される覚えはありませんよ!と返事をすると喧嘩になりそうなのでやめておきます。

んで、優柔不断な我々はどんなゲームアプリを選んだほうがいいのかって話なんですが、これは少し名案というか妙案が浮かび上がった気がするために、みなさんとシェアしたいと思います。つまり、原作があるゲームアプリを選べばいいんじゃないの?ということですね。これに尽きます。原作があるといっても、好きなものじゃなきゃだめですよ。嫌いな作品をモチーフにしたゲームアプリなんて誰もやりたくはないですから、多くを語る必要もないかもしれませんが、念の為に追記しておきますね。

私でいえば、思い入れのある原作のあるゲームアプリは、ドラゴンボールZですね。やっぱり最高峰の少年漫画かつバトル漫画ですからね。ワンピースもいいですが、私はやっぱり悟空や超サイヤ人がいいんです。こう原作に思い入れがあればあるほど、スマートフォンのゲームもすんなりとゲームに没入しやすいんじゃないかなって思いますよ。ゲームはゲームで原作の良さを壊すからパスする考えもありますが、試すのも一興だと思います。